emira’s blog

コンパクトに書く、読めるブログ。腰痛治療・資格取得・住宅購入・子育て…ときどき寄り道。

しろくま堂おんぶ紐レビュー!

こんにちは

えみらのブログへようこそ

 

今日はしろくま堂のおんぶ紐レビューです

現在、子どもは歩くようになりおんぶ紐は卒業しました

 

おんぶ紐を私が活用した時期ですが、

なんとかなり遅めで…修正月齢で8〜10ヶ月頃!

後追い、ハイハイ、つかまり立ちの頃でどうにも家事がままならず

それまでは、床を這っているので、ある意味安全だったのですが…

 

エルゴでおんぶは、どうもうまくいかないし腰が痛くて、、

 

おんぶ紐との出会いのきっかけは、産後ケアでお邪魔した助産院でちょっと子どもを預けたときに使っていたのをお見かけして教えていただきました

 

とはいえ、結構いいお値段!

今回は、メルカリしました、、

スタンダードなものにしました

 

使ってみて、

小柄な我が子なのでこの時期でも使えたというのが率直な感想です

おおよそ、7㌔頃までがおおよそ限界、、

抱っこ紐の強度は問題ないのですが、こちらの肩が限界です(笑)

長時間は厳しいっ!

 

でも、買って良かったです

エアリコの抱っこ紐の時も思ったのですが、腰に巻くものがないので腰痛持ちには本当に楽です

とくに、しろくま堂のおんぶ紐は高い位置でおんぶができるのが特徴でそれが身体に優しい

 

そして、子どももよく台所や落ち葉掃き、掃除など肩から覗いて見ていました

楽しそうに足をブンブンして(笑)

 

我が家の場合、使った期間は短かったのですが、

本当に活用できました!

 

おんぶ紐、使ってみたいけど背負うのが怖い…

という方もいるかもしれません

私もちょっと悩んだのはそのこともありました

 

が、使ってみると意外とできた

動画もたくさん載っているのでイメトレ→人形→見守り実践→一人で実践

 

余分な機能がないので使いやすいんですよね

多少コツはいりますが、それは自分の身体に合うポジションを知るためのコツという感じ

 

機能がシンプルなものの良さに

おんぶ紐や抱っこ紐で気付かされます

 

もう少し早く使えたらよかったな〜と、思います

それでは、また!

 

エアリコ抱っこ紐レビュー!

こんにちは

えみらのブログへようこそ。

 

今日は、エアリコ抱っこ紐のレビューをします!✨

こちら、私のセカンド抱っこ紐です。

前回、エルゴアダプトのレビューもしていますので、ぜひそちらも読んでみてください。

 

さて、エアリコ抱っこ紐は、、

https://airricobaby.com/?gad_source=1&gclid=CjwKCAjw6JS3BhBAEiwAO9waF1guO22kJpXyynBJKoGYVGLXRMVTyc8tRZ1VLii2PkRdbwjpi1WRVRoCIA0QAvD_BwE

こちらから見てみてください。

 

比較した商品としては、こちら。

めちゃくちゃ悩みました。

 

比較要素は、

・価格

・生地

・対象年齢、耐荷重

・肩腰への負担

・購入後のサポート

・持ち運びのしやすさ

 

私の場合、

まずは家の中メインで、軽くて身体への負担の少ない抱っこ紐が欲しかったのでエアリコになりました。サイズも悩んだので、購入後のサポートがあることも後押しになりました。

今は、健診やちょっとお出かけの時などはエアリコを使うことも多くて持ち運びの点も重要だと思うのですが…エルゴなどと比べると圧倒的にコンパクトですし、だいたい着けっぱなしなので(笑)

 

とにかく、育児がラクになりました。

本当に買ってよかった。

 

良い点

・着脱がラク

・肩腰がラク

・持ち運びもラク

・寝かしつけもラク

・すぐに洗って、乾くのでラク

・子どもも笑顔で乗ってくれて、ラク&幸せ

 

デメリット

・サイズの兼用ができない

・頭を支える必要がある

・ケープが着けにくい

 

私はブログの中で腰痛治療の経緯なども書いてきたほどの腰痛持ちですが、安心して使えました。

エアリコはエルゴのような腰にベルトがあるタイプの抱っこ紐に比べて腰に重さがダイレクトに伝わらず、背中でクロスしてさらに太い生地で分散しているので腰にも肩にも負担が少なく感じます。

 

私には、このエアリコ抱っこ紐が身体に合っていたのだと思います。

 

もちろん、エルゴは抱っこで両手が離せるので一人で買い物や抱っこ紐だけで電車に乗る時など、、歩く前の赤ちゃんの移動のためには便利な点もあるので場面ごとに使い分けをしています。

 

エアリコを購入した時期は、

修正月齢で4ヶ月前後の頃だったかと思います。

家の中で、二人きりの事が増えて、家事もままならず、お昼寝は抱っこが良いらしいがずっと抱っこも大変で…でも、エルゴを出すのも、、

という感じでしたが、エアリコのおかげで抱っこがラクになり、それだけでとても穏やかに育児ができたと思います😊

生後1ヶ月から使えるようなので、もっと早く出会いたかったです。

 

現在、まだ歩く前ですが動き回れるようになりました。まだまだ抱っこ大好きです。

ぐずぐずしている時には、エアリコを見せると笑顔に!そして抱っこするなりご機嫌またはすぐ寝る(笑)

車移動や通院の際にも、スムーズなので外でも使うようになりました。便利です。

 

今後、歩くようになってからの出番はどの程度かは分かりませんがここまで本当に大活躍でありがたい限りです。

 

次回は、しろくま堂のおんぶ紐をレビューしたいと思っています。

それでは。

 

2025.1更新

その後…子が歩くようになりました!

エアリコの抱っこ紐は出動頻度は激減。しかし、病院や健診といった場所で念の為持っておきたい時にカバンに忍ばせておくことが増えました。

エルゴのような大きい抱っこ紐はいらないけれど、ヒップシートやタスキがけタイプの抱っこ紐だと手が使いにくい!といった時に便利に。

そうはいっても上から入れなければならないエアリコは小柄な我が子でもだんだん大変にはなってきましたが、お守りに持っておくにはちょうどいいそんな感じです。

大きくなって、だんだん抱っこ紐を卒業していくんだなぁ…★

 

あらためて、それではまた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エルゴアダプト抱っこ紐レビュー!

こんばんは

えみらのブログへようこそ!

 

今日は、いつもとは少し趣を変えて…

エルゴアダプトの抱っこ紐レビューします!

私は腰痛持ちなので、抱っこ紐はよくよく選んで〜と思っていたのですが…

腰痛持ちだからこそ、ベビーカーを持っておきたくてですね、、予算を色々考えまして。

あまり贅沢に考えず色んなベビーグッズがセット売りになっていたものでまとめて揃えちゃいました(笑)

でも結果的には、これで良かったと思っています。

 

 

ということで、

そこで出会った私のファースト抱っこ紐は、

エルゴベビー

ADAPT SoftFlex™ / ADAPT SoftTouch™

アダプト ソフトフレックス / アダプト ソフトタッチ

 

こちらは、オムニブリーズのように正面抱っこはできません!!が、私にとってはそれが良かった✨✨

 

それは、何故か。

どう考えても正面抱っこは腰に負担!!と思ったからです。密着している方が腰に負担は少ないだろう…

 

正面抱っこ憧れますが。

 

正面抱っこはできませんが、腰抱きやおんぶには対応しています。

ただ、使ったことは今のところ一度もなく…

こちらの抱っこ紐は外用で対面抱きオンリーで活躍してもらっています。

 

寝かしつけは前抱きオンリーの抱っこ紐、

おんぶはおんぶ紐を後に追加購入しています。

こちらは後日紹介します。

 

抱っこでヒョイッと買い物に行くときには両手も使えるしケープも着けやすいし案外余計な機能や操作がないので結構使いやすいです。

ベビーカーより身軽にテキパキ動けるのはありがたいことです。

小さめベビーだったこともあり、腰痛持ちでもそんな使い方が現状できています。

 

とはいえ腰への負担はどーしてもあります。ずっしり重さが乗ってきます。腰ベルトついているタイプはそういうものでしょうかね。

いずれにせよ、負担軽減のコツはやはり高い位置で抱っこすることと密着です。

 

持ち歩くとなるとけっこう嵩張るのですが…

エルゴアダプトは、ルカコの抱っこ紐収納カバーのLサイズに手軽におさまります。

腰につけたまま、ヒップシートのように使ってしまっていることもあります。

だらーんとしているのは、ちょっとな〜と思っていたのでこれは良かったです。

 

エルゴはたくさんの方々が使っているので、

こうしたサブアイテムは揃えやすいかと思います。

 

装着のしやすさについては、

これは慣れも多少ありますが子どもが首座り、腰すわりとなるにつれて、使いやすくなりました。

背中のバックルを止めるのが、首が座る前の赤ちゃんですと難しく感じました。

なので、その頃一人で抱っこする時には背中でクロスさせる方法のほうがやりやすかったように思います😊

今もリュックサックを背負わないお出かけの時はこの方法で抱っこしています。

 

それから、子ども側の反応も記しておきます。

抱っこ紐が嫌いな子もいるのかもしれませんが、少なくとも我が家の場合は、、

抱っこ紐を着けるとニコニコして寄ってきます。

抱っこをすると、ブンブン足を振って喜びます。

そして、いつの間にか寝ていることも多いです。

なので、抱っこされる側も使い心地は良いのかな、と思っています♪

 

まとめとして、

私の場合エルゴアダプトだけで全てをというのはできませんでしたが、これはこれで無かったら困るアイテムの一つになりました。

オムニブリーズと迷ったり、他の商品も色々見ていたのですが…

結果的にはアダプトで十分でした🙆

場面場面で他の抱っこ紐とも使い分けをしながら、これからもまだまだ活躍の予感です!

 

それでは今日はこのへんで。

また次回。

 

 

早産でも母乳育児がしたい

こんばんは

えみらのブログへようこそ。

 

今日は、早産でも母乳育児がしたい私の必需品とちょっぴり体験談を書いていこうと思います✎

 

結論として、離れているから母乳育児ができないわけではなかった!ちょっと大変だったけど。。

 

ということで早速、その頃の私の必需品をご紹介!

 

①メデラ 搾乳機 電動 スイング・マキシ電動さく乳器(電動・ダブルポンプ) 母乳育児をサポート ホワイト,イエロー https://amzn.asia/d/0fLkluFC

ダブルポンプは効率も良く、離れていても母乳育児がしたい方にはオススメできます✨

部品が少ないので、お手入れも比較的簡単でした!!1日に7〜8回は搾乳していたのでこれは商品選びでとっても大切なポイントでした!✨

 

ピジョン 母乳フリーザーパック 80ml 50枚 1022176 https://amzn.asia/d/07ZG1qyi

量が少ない頃は40ミリとかも使っていました!!

 

③COMBI コンビ ポリプロピレン 電子レンジ除菌&保管ケース 除菌じょーず バニラ 水だけ入れてレンジで除菌 https://amzn.asia/d/096FH8wv

私は、アカチャンホンポでピンク色にしました♥

搾乳機は次に使うときには乾燥させておきたかったので薬液タイプは選びませんでした。

 

とにかくこの3つだけでした。

産まれてから2ヶ月間、娘が家に帰ってきてからさらにその後1ヶ月半ほどは私が最も使った育児アイテムとも言えます😤

 

この時期、心身ともに本当に大変でした。

子どもがそばにいてお世話するのも大変ですが、離れていてモチベーションを維持して搾乳して、毎日産後の身体で面会行くのはけっこう疲労もありました。やっぱりNICUは、異空間ですしそういう疲労感もあったと思います💦それでも良いスタッフさんに恵まれたので毎日通えたんだなと思っています。

 

そんな時に私の一ヶ月検診後に寄った調剤薬局のおばちゃんから、、

「私も同じ境遇だった、搾乳大変だよね!頑張ってね!」と言ってもらったことがありまして、

体験した人には分かる、その共感がありがたくて嬉しかった😊

 

結果的には、私は(ほぼ)完母で育児ができました。直母ができるようになるまでには、さらに時間はかかりましたが。笑

ちなみに母乳育児をやりたかった理由ですが、子どものお腹の動きが弱かったので少しでも消化の良い母乳をと思ったり私自身母乳が比較的出る方なので出さないのも辛かったり…などです。

産む前は混合がいいかな〜とかよく分からず思っていました。

 

色々書きましたが、本音の一番の大きな理由は、

小さく産まれて…なんとか絞った初めての母乳を綿棒に染み込ませて飲ませた時にすごく感動したから。

 

実は、ただそれだけなのかもしれないです★

 

母乳の出やすさ、状況、子どもの個性、離れてる期間などによっても母乳育児がどこまで継続できるかどうかは色々だと思いますが、一概に、離れている=母乳育児ができないわけではないという一例かと思います。

もし、今こうした情報が必要な人がいたら届いてほしいです。そして、私自身の記録として。

 

それでは今日はこの辺で。

おやすみなさい✨

 

 

出産は突然に。出産準備の覚書

こんにちは

えみらのブログへようこそ。

 

さて、今日は出産前に備えておくものについて振り返ります。

 

というのも、私は予定日より2ヶ月も早く破水してしまい…

予定していた産院から転院し、緊急入院から緊急帝王切開!?

は、なんとか免れたものの数日後には帝王切開で出産する事になりました。

 

ここで言えることは、

出産のための入院準備はお早めに!です。

出産は突然に。

 

夫が仕事の調整をしてくれたので、

なんとか色々と揃えることはできたのですが…

もともとの産院で必要だったものが少なかったので、、さらにイチからの準備でバタバタでした💦

 

🌟入院中に必要だっだもの

パジャマ

スリッパ

歯磨きセット

ボディケア、スキンケアセット

シャンプー、リンス、ボディソープ

流せるおしり拭き

ティッシュ

コップ

水やお茶

破水、産褥パッド

充電器

タオル、バスタオル

肌着類

靴下

ストロー

ふりかけ←産前の食事にかけてました(笑)

母子手帳

お薬手帳

小銭

洗剤

洗濯を入れる袋

カーディガン

スマホ

帰りの着替え

 

私自身の振り返りの記録のようなものですが、読んでくださった方の参考になることがあれば嬉しいです!

 

では、また。

 

 

 

 

 

不育症かもしれなかった話②

こんにちは

えみらのブログへようこそ。

 

不育症かもしれなかった話②です。

 

いよいよ、生殖クリニック受診です。

生殖クリニックでは、不妊ではなさそうなのでそれらの検査はなし。

話は早くて、不育が心配なのですねと。

 

不育症になる原因は

わかる場合、分からない場合、

そもそも原因がない場合があるそうです。

子どもの染色体異常による流産かどうかは、その時に検査しないとわかりません。

 

で、一番最初に、、

採血で分かることがあれば、対処できるので、凝固系、内分泌系、抗リン脂質抗体などの血液検査をしましょうと。

※窓口負担4万円程度でした。後日、市町村の不育検査などの助成金を活用して半分くらいでしょうか💦

 

もし、それで異常がなければ、

夫婦それぞれの染色体異常の有無を血液検査することもできます。

ただ、結果が出たときにどうするのかという問題はあります、と。

ちなみに費用は一万円以上しますとのこと。

 

 

検査結果が出るまで、、

本当にドキドキで。

 

その間、染色体の検査を受けるかどうかも考えました。

もし、検査を受けるなら…

どちらかのせい、になってしまう!

そのくせ染色体の異常をどうにかすることはできない!

でも、原因がはっきりするかもしれない。

 

悩みました🌀すごく。

 

結果、

まずは先に受けた血液検査は異常なし。

不育の原因は見つかりませんでした。

 

そして、

染色体の検査は受けないことにしました。

流産が今後もまた続くのなら、また考えよう。

 

理由は、

不育の原因は分からないことが多くて、

また不育症だったとしても70~80%は出産することができると言われている。

知らない方がよいこともある。

 

医師からも、

前向きに、とにかく妊娠することが大事。

今、明らかな原因は見つかりませんでした。

妊娠したら、ここを受診していいからね、と。

 

すごく、すごく、勇気が持てて、

前向きになりました。

大丈夫なんだ、って思いました。

 

流産して、

気持ち的にも辛くて、

産婦人科に行くのも悲しくて、

自信が無くなって…

 

 

でも、前向きに、もう一回。

大丈夫。やってみよう。

そして、妊娠したらここへ来ればいい。

 

 

そう思えたことが、私には大事な大事な治療だったのかもしれません。

 

 

それから月日は流れ~…

三度目の妊娠。

生殖クリニックから、産婦人科へ。

そして、かわいい女の子が産まれてきてくれました😌

 

二度の流産の原因は、分かりませんし、

明確な原因はない、あるいは分からないので、不育症かもしれなかった話と題名にしました。

 

同じような状況で悩む方もたくさんいるのかなと思います。

しかも、不妊症の情報よりもはるかに少ない不育症の話。

 

妊娠できても、産めない辛さ。

やっと妊娠したのに、流産した悲しみ。

なんとも言えないもどかしさです。

そこからのアクションや心の変化も含め、体験談として記してみました。

 

読んでいただいた方、ありがとうございました。また次の記事でお会いしましょう!

 

不育症かもしれなかった話①

こんにちは

えみらのブログへようこそ。

 

今日は不育症かもしれなかった話をしたいと思います!

話題的にブルーな気持ちになってしまう方は戻ってくださいね😌

 

 

 

 

 

私は二回流産しています。

一人はなんとか心音を確認したものの、次の診察の時には止まってしまっていました。

そして、流産の手術を受けました。

二人目はなかなか育たず、自分で出てきてくれました。

 

どちらの子も、とても愛おしかったですから悲しくて寂しくて辛い経験です。

たくさんたくさん、泣きました。

 

今でも、時々お空を見上げてお話をして、本当に時々ですがエコー写真を眺めます😊

今、産まれてきてくれた我が子に出会って…

少しずつその子たちへの想いも穏やかに感じられるようになりました🌸

 

でも、それは本当に最近になってそう感じるという話。

 

二回立て続けの流産、

一人目は心音確認後ということもあり、、

どうやら不妊ではないようだけど……

と、不安や恐怖のような感情さえ抱えていました。

 

 

もう、傷つきたくないですからね。

 

 

 

ある日、検診目的で婦人科へ。

そこで、たまたま出会ったお医者さんから、

二回の流産はあることだけれど、

一度、生殖医療のクリニックへ行ってみては?

と紹介状を書いてくれました✏️

 

自ら飛び込むのは正直怖かった領域で、

ましてや一応妊娠はできるので…

なんだかどうしていいのか分からなかったのですが、よいきっかけと捉えて行ってみることに🏥

 

色々、検査されるのかなぁ?

 

なんて、不安を抱きつつつ…

旦那もどんな顔をするかな、、と心配していましたがすんなり一緒に来てくれました😌

不妊や不育の原因は女性とは限りませんので理解があったのかなと、ほっとしました。

 

不妊不育の専門クリニックへ行ってみると、

男性も女性もたくさんいます!

婦人科だけれど、ふつうの婦人科とはやはり違う雰囲気。。

 

正直、流産ばかりで産婦人科は気持ち的にも行くのが辛くなっていた私にとってその空間はこれまでを悲観しなくてよい、同じように赤ちゃんに会いたい人たちのための場所だと感じられました。

 

でも、何をされるのか、

めちゃくちゃお金かかりそうで不安…

ともあれ、生理周期などは無視して予約取ったからとにかく話を聞いてみよう!

 

いよいよ生殖クリニックでの受診です。

 

ということで、長くなってきたので次回の記事で続きを書きます✏️

では、また。